attrangs韓国ワンピース通販安い女性服

MY

0

利用規約

第1条(目的)
この約款はSN FashionGroup Co., Ltd.会社(電子商取引事業者)が運営するattrangsインターネットショッピングモール(以下、 「インターネットショッピングモール」という)で提供するインターネット関連サービス(以下、 「サービス」と言う)を利用するにおいてインターネットショッピングモールと利用者の権利義務及び責任事項を規定することを目的とします。
※ 「PC通信、無線などを利用する電子商取引に対してもその性質に比べない限りこの約款を準用します」

第2条(定義)
① 「インターネットショッピングモール」は、SN FashionGroup Co., Ltd.会社が財貨または用役(以下、 「財貨等」という)を利用者に提供するため、コンピューター等、情報通信設備を利用して財貨等を取り引きするように設定した仮想の営業場を言い、同時にインターネットショッピングモールを運営する事業者の意味としても使います。
② 「利用者」と言うのは、 「インターネットショッピングモール」にアクセスしてこの約款通りに 「インターネットショッピングモール」が提供するサービスを受ける会員及び非会員を言います。
③ 「会員」というのは、 「インターネットショッピングモール」に個人情報を提供して会員登録をした者として、 「インターネットショッピングモール」の情報を持続的に提供を受け、 「インターネットショッピングモール」が提供するサービスを継続的に利用することができる者を言います。
④ 「非会員」というのは、会員登録せずに 「インターネットショッピングモール」が提供するサービスを利用する者を言います。

第3条 (規約などの明記と説明及び改定)
① 「インターネットショッピングモール」は、本規約の内容と商号及び代表者の氏名、営業所の所在地(消費者の苦情を処理することができる 住所を含む)、電話番号、ファックス番号、電子メールアドレス、事業者登録番号、通信販売業申告番号、個人情報管理責任者などを利用者が分かりようにattrangsの初期画面(前面)に明記します。但し、規約の内容は利用者がリンクを通じて見ることができるようにします。
② 「インターネットショッピングモール」は、利用者が規約の同意に先立って規約に定められた内容中、請約撤回、配送責任、返品の条件などのような重要な内容を利用者が分かりやすいように別途のリンク画面又はポップアップ画面などに明記し、利用者の確認を求めるようにします。
③ 「インターネットショッピングモール」は、 「電子商取引などでの消費者保護に関する法律」、 「規約の規制に関する法律」、 「電子文書及び電子取引基本法」、 「電子金融取引法」、 「電子署名法」、 「情報通信網利用促進及び情報保護に関する法律」、 「訪問販売などに関する法律」、 「消費者基本法」などの関連法に違反しない範囲で本規約を改定することができます。
④ 「インターネットショッピングモール」が、規約を改定する場合は、適用日及び改定事由を明示し、現行規約とともにインターネットショッピングモールの初期画面にその適用日の7日前から適用日前日まで告示します。但し、規約内容を利用者に不利に変更する場合は、最低30日以上の事前猶予期間を置いて告示します。この場合、 「インターネットショッピングモール」は改定前後の内容を明確に比較し、利用者に分かりやすいように明記します。
⑤ 「インターネットショッピングモール」が規約を改定する場合には、その改定規約は、適用日以降に締結する契約にのみ適用され、それ以前既に締結した契約に対しては改定前の条項内容がそのまま適用されます。但し、すでに契約を締結した利用者が改定規約条項の適用を望むことを、第3項に基づく改定規約の告示期間内に 「インターネットショッピングモール」に送信し、 「インターネットショッピングモール」の同意を得た上で改定規約条項が適用されます。
⑥ 本規約で定めない事項や本規約の解釈に関しては、電子商取引などでの消費者保護に関する法律、規約の規制に関する法律、公正取引委員会が定める電子商取引などでの消費者保護指針及び関係法令又は商慣習に従います。

第4条 (サービスの提供および変更)
① 「インターネットショッピングモール」は、次の業務を行います。
1. 財貨又は用役に関する情報提供および購入契約の締結
2. 購入契約が締結された財貨又は用役の配送
3. その他 「インターネットショッピングモール」が定める業務
② 「インターネットショッピングモール」は、財貨又は用役の品切れ及び技術的な仕様への変更などの場合は将来締結される契約により提供する財貨又は用役の内容の変更が可能です。この場合は変更された財貨又は用役の内容及び提供の日時を明示して、現在の財貨又は用役の内容を掲示された所に直ちに告知します。
③ 「インターネットショッピングモール」が、提供するものとした利用者と契約を締結したサービスの内容を、財貨などの品切れ又は技術的仕様の変更などによって変更せざるを得ない場合、その事由を利用者に通知可能な住所へ直ちに知らせます。
④ 前項の場合 「インターネットショッピングモール」は、これによって利用者が被る損害を賠償します。但し、 「インターネットショッピングモール」の故意又は過失がないことを立証する場合においては該当しません。

第5条 (サービスの中断)
① 「インターネットショッピングモール」は、コンピュータなど情報通信設備の補修点検・交換及び故障、通信の途絶等が発生した場合には、サービスの提供を一時的に中断することができます。
② 「インターネットショッピングモール」は、第1項の事由でサービスの提供が一時的に中断することによって利用者又は第三者に生じた損害を賠償します。但し、 「インターネットショッピングモール」の故意又は過失がないことを立証する場合においては該当しません。
③ 事業種目の転換、事業の放棄、業者間の統合等の理由でサービスを提供することができなくなった場合、 「インターネットショッピングモール」は第8条で定める法で利用者に通知し、当初 「インターネットショッピングモール」で提示した条件に従って消費者に補償します。但し、 「インターネットショッピングモール」が補償の基準等を告示していない場合には、利用者のマイレージ又はポイントなどを 「インターネットショッピングモール」で通用する貨幣価値に相当する現物又は現金で利用者に支給します。

第6条 (会員登録)
① 利用者は 「インターネットショッピングモール」が定めた登録様式に従って会員情報を記入した後、本規約に同意するという意思を表示し、会員登録を申込みます。
② 「インターネットショッピングモール」は、第1項の通り会員登録を申込んだ利用者の中、次の各号に該当しない限り会員として登録します。
1. 登録申請者が本規約第7条第3項によって以前に会員資格を喪失したことがある場合、但し、第7条第3項による会員資格喪失後、3年が経過した者として、 「インターネットショッピングモール」の会員再登録承諾を得た場合に限っては例外にする。
2. 登録内容に虚偽、記載漏れ、誤記がある場合
3. その他、会員として登録することが 「インターネットショッピングモール」の技術上、著しく支障をきたすと判断される場合
③ 会員登録契約の成立時期は、 「インターネットショッピングモール」の承諾が会員に到逹した時点とします。
④ 会員は、第15条第1項によって登録事項に変更があった場合、相当の期間以内に 「インターネットショッピングモール」に対して会員情報の修正などの方法で、その変更事項を知らせます。

第7条 (会員の退会及び資格喪失など)
① 会員は、 「インターネットショッピングモール」にいつでも退会を要請することができるものとし、 「インターネットショッピングモール」は直ちに退会を処理します。但し、退会にはポイントなどの会員特典も消滅いたします。
② 会員が次の各号の事由に該当する場合、 「インターネットショッピングモール」は会員資格を制限及び停止(い年間会員資格中止)させることができるものとします。
1. 申請内容に虚偽内容を登録した場合
2. 「インターネットショッピングモール」を利用して購入した財貨などの代金、その他 「インターネットショッピングモール」利用に関連して会員が負担する債務を期限内に支払わない場合
3. 他人の 「インターネットショッピングモール」利用を妨害したり、その情報を盗用するなど電子商取引の秩序を脅かす場合
4. 「インターネットショッピングモール」を利用して法令又は本規約が禁止する行為及び公序良俗に反する行為をする場合
5. 「インターネットショッピングモール」の健全な経営とサービス運営を妨げる場合
6. 「インターネットショッピングモール」に対する根拠のない虚偽の事実を流布して「インターネットショッピングモール」の名誉を失意させる場合
7. 購入した商品,サービスに欠陥がないにも関わらず,一部を使用後に不当な返品要請及び常習的なキャンセル・返品での「インターネットショッピングモール」の業務を妨害する場合
8. 故意敵な誹謗文を商品レビューに書き,任意削除及び掲示の中断措置を3回以上繰り返して受けた場合
9. 「インターネットショッピングモール」の係人に暴言, 脅迫, セクハラで業務運営を妨害する場合
10. 消費者院が告示した消費者紛争解決基準を超過する過度な補償を常習的に要請する場合
11. 再販売の目的で財貨などを重複購買するなど取引秩序を妨げる場合
12. 返品商品の返品費を支払わないことを目的とし,故意に製品損傷を起こした後,返品する悪性購買顧客
13. 会員が違法,不法または不正な目的で本サービスを使用したと,「インターネットショッピングモール」が客観的な資料に基づき合理的に判断した場合。
③ 「インターネットショッピングモール」より会員資格を制限・停止された後、同一の行為を二回以上繰り返したり、30日以内にその事由が是正されない場合、 「インターネットショッピングモール」は会員資格を喪失させることができます。
④ 「インターネットショッピングモール」が会員資格を喪失させる場合には会員登録を抹消します。この場合、会員に該当内容を通知し、会員登録抹消前に最低30日以上の期間をおいて疎明の機会を与えます。

第8条 (会員に対する通知)
① 「インターネットショッピングモール」が会員に通知する場合、会員が 「インターネットショッピングモール」に予め指定した電子メールアドレスを利用するものとします。
② 「インターネットショッピングモール」は、不特定多数会員に対する通知の場合、1週間以上 「インターネットショッピングモール」の掲示板に掲示することで個別通知に代わるものとします。但し、会員本人の取引に関連し、重大な影響を及ぼす事項については個別通知をします。

第9条 (購入申請)
「インターネットショッピングモール」の利用者は、 「インターネットショッピングモール」上で次の方法又はこれと類似する方法によって購入を申し込み、 「インターネットショッピングモール」は、利用者が購入申請をする際に、次の各内容を分かりやすく提供するものとします。但し、会員の場合は第2項・第4項の適用を除外することができます。
① 財貨などの検索及び選択
② 受取人の氏名、住所、電話番号、電子メールアドレス(又は携帯電話番号)などの記入
③ 規約内容、請約撤回権が制限されるサービス、送料、設置費用などの費用負担に関する内容の確認
④ 本規約に同意し、上記3項の事項を確認又は拒否する表示 ((例) マウスクリック)
⑤ 財貨などの購入申請及びこれに関する確認または 「インターネットショッピングモール」の確認に対する同意
⑥ 決済方法の選択

第10条 (契約の成立)
① 「インターネットショッピングモール」は、第9条のような購入の申請について次の各項に該当する場合は、承諾しないこともあります。
但し、未成年者と契約を締結する場合には、法定代理人の同意を得なければ未成年者本人または法定代理人が契約を取り消すことがあるという内容を知らせます。
1. 申し込みの内容に虚偽、記載漏れ、誤記がある場合
2. 未成年者がタバコ、酒類など青少年保護法で禁じる財貨及び用役を購入する場合
3. その他購入申請に承諾することが 「インターネットショッピングモール」の技術上著しく支障をきたすと判断する場合
② 「インターネットショッピングモール」の承諾が第12条第1項の受信確認通知の形で利用者に到逹した時点で契約が成立したものとします。
③ 「インターネットショッピングモール」の承諾の意思表示には利用者の購入申請に対する確認及び販売可能の可否、申請の訂正・取り消しなどに関する情報などを含むものとします。

第11条(支払方法)
「インターネットショッピングモール」で購入した財貨又は用役に対する代金支払方法は、次の各項の方法から可能な方法で行います。但し、 「インターネットショッピングモール」は、利用者の支払方法に対して財賄などの代金にいかなる名目の手数料も追加徴収できないこととします。
① 各種口座振替
② クレジットカードなどの各種カード支払い
③ コンビニ決済
④ ペイパル
⑤ 「インターネットショッピングモール」が支給したポイントによる決済
⑥ 「インターネットショッピングモール」と契約締結した又は「インターネットショッピングモール」が認めた商品券による決済
⑦ 他に電子的支給方法による大金支給など

第12条 (受信確認通知、購入申請変更及び取消)
① 「インターネットショッピングモール」は、利用者の注文があった場合、利用者に受信確認通知をします。
② 受信確認通知を受取った利用者は、意思表示の不一致などがある場合には受信確認通知を受け取った後、直ちに注文変更及び取消を要請をすることができるものとし、 「インターネットショッピングモール」は発送前に利用者の要請がある場合には、直ちにその要請に応じます。但し、すでに代金を支払った場合には第15条の請約撤回などに関する規定に従います。

第13 条(財貨などの供給)
① 「インターネットショッピングモール」は、利用者と財貨などの供給時期に関して別途の定めがない限り、利用者が請約をした日から5日以内に財貨などを配送できるように注文製作、包装、その他の必要な措置を取ります。但し、 「インターネットショッピングモール」がすでに財貨などの代金の全部または一部を受取った場合には、代金の全部または一部を受取った日から7営業日 以内に措置を取ります。この時 「インターネットショッピングモール」は利用者が財貨などの供給手続き及び進行事項を確認できるように適切な措置を講じます。
② 「インターネットショッピングモール」は、利用者が購入した財貨に対して配送手段、手段別の配送費用負担者、手段別の配送期間などを明示します。万一、 「インターネットショッピングモール」が定めた配送期間を超過した場合にはそれにより生じた利用者の損害を賠償しなければなりません。但し、 「インターネットショッピングモール」の故意、過失がないことを立証した場合には、それに該当しません。

第14条(返金)
「インターネットショッピングモール」は、利用者が購入を申込んだ財貨などが品切れなどの事由で引渡し又は提供できない場合は、直ちにその事由を利用者に通知し、事前に財貨などの代金を受けた場合には代金を受けた日から7営業日以内に返金するか返金に必要な措置を取ります。

第15条(請約撤回など)
① 「インターネットショッピングモール」と財貨などの購入に関する契約を締結した利用者は受信確認の通知を受けた日から7日以内に請約撤回ができます。
② 利用者は、財貨などを受取った場合、次の各項の該当する場合には返品及び交換はできかねます。
 1. 利用者に責任がある事由で財貨などが滅失又は毀損された場合(但し,財貨などの内容を確認するため包装などを毀損した場合には請約撤回ができます)
 2. 利用者の使用又は一部消費により財貨などの価値が著しく減少された場合
 3. 時間の経過により再販売ができないぐらい財貨などの価値が著しく減少された場合
 4. 同じ性能を持っている財貨などの複製が可能な場合又はその原本である財貨などの包装を毀損した場合
③ 第2条第2項ないし第4号の場合、 「インターネットショッピングモール」が事前に請約撤回などが制限されるという事実を消費者がわかりやすい所に明記するか試用商品を提供するなどの措置を取らなかった場合、利用者の請約撤回などは制限されません。

第16条 (請約撤回などの効果)
① 「インターネットショッピングモール」は、利用者から財貨などを返還を受けた場合、7営業日以内に、すでに支払われた財貨などの代金を返金します。この場合、 「インターネットショッピングモール」が利用者に財貨などの還付を遅延したときは,その遅延期間について[公正取引委員会]が定め,告示する遅延利子率を乗じて算定した遅延利息を支給します。
② 「インターネットショッピングモール」は、上記代金を返金するに当たって、利用者がクレジットカードまたは電子マネーなどの決済手段で財貨などの代金を支給した時には、直ちに決済手段を提供した事業者に財貨等の代金の請求を停止又は取り消すように要請します。
③ 請約撤回などの場合、供給を受けた財貨などの返還に必要な費用は利用者が負担します。 「インターネットショッピングモール」は利用者に請約撤回などを理由に違約金又は損害賠償を請求しません。但し、財貨などの内容が表示・広告内容と異なったり契約内容と異なっていることによる請約撤回等をする場合、財貨などの返還に必要な費用は 「インターネットショッピングモール」が負担します。
④ 利用者が財貨などの提供を受ける時に発送費を負担した場合、 「インターネットショッピングモール」は請約撤回時その費用を誰が負担するかということを利用者が分かりやすいように明確に表示します。

第17条(個人保護情報保護)
① 「インターネットショッピングモール」は、利用者の個人情報を収集する際、購入契約履行に必要な範囲で最小限の個人情報を収集します。次の事項を必修としてその他の事項は選択事項にします。
 1. 名前
 2. 住所
 3. 電話番号
 4. ID(会員の場合)
 5. 暗証番号(会員の場合)
 6. メールアドレス(又は携帯の連絡先)
② 「インターネットショッピングモール」は利用者の個人情報を収集・利用する時には、必ず利用者にその目的を告示し同意を得るものとします。
③ 提供された個人情報は利用者の同意なしに目的以外の用途に利用又は第三者に提供できず,これに対するすべての責任は「インターネットショッピングモール」が負います。但し、下の場合は例外にします。
 1. 発送業務上、発送会社に発送に必要な最小限の利用者の情報(名前・住所・電話番号)を知らせる場合
 2. 統計作成,学術研究又は市場調査のために必要な場合として特定個人を識別できない形で提供する場合
 3. 家財などの取引による大金清算のため必要な場合
 4. 盗用防止のため本人確認が必要な場合
 5. 法律の規定又は法律により必要な不可避な事由がある場合
④ 「インターネットショッピングモール」が第2項と第3項によって利用者の同意を得なければならない場合、個人情報管理責任者の身元(所属、氏名及び電話番号、その他の連絡先)、情報の収集・利用目的、第三者に対する情報提供関連事項(提供される者、提供目的及び提供する情報の内容)など、 「情報通信網利用促進及び情報保護などに関する法律」 第22条第2項が定める事項を予め明示するか告示しなければならず、利用者はいつでもこの同意を撤回することができるものとします。
⑤ 利用者はいつでも 「インターネットショッピングモール」が持っている自分の個人情報に対して閲覧及び誤謬の訂正を要求することができ、 「インターネットショッピングモール」はこれに対して直ちに必要な措置を取る義務を負います。利用者が誤謬の訂正を要求した場合には 「インターネットショッピングモール」はその誤謬を訂正するまで当該個人情報を利用しないものとします。
⑥ 「インターネットショッピングモール」は、個人情報保護のために利用者の個人情報を取り扱い担当者を必要最小限に限定し、クレジットカード、銀行口座などを含む利用者の個人情報の紛失、盗難、漏洩、変造などによる利用者が被る損害に対して全ての責任を負います。
⑦「インターネットショッピングモール」又はそれより個人情報の提供を受けた第三者は、個人情報の収集目的または提供受けた目的を達成した時、当該個人情報を直ちに破棄します。

第18条 ( 「インターネットショッピングモール」の義務)
① 「インターネットショッピングモール」は、法令と本規約で定める禁止事項・公序良俗に反する行為をせず、本規約が定めることに従って持続的かつ安定した財貨・用役を提供することに最善を尽くします。
② 「インターネットショッピングモール」は、利用者が安全にサービスを利用できるよう、利用者の個人情報(信用情報を含む)保護のための保安システムを備えるものとします。
③ 「インターネットショッピングモール」が商品や用役に対して 「表示・広告の公正化に関する法律」第3条所定の不当な表示・広告行為をすることにより利用者が損害を被った時にはこれを賠償する責任を負います。
④ 「インターネットショッピングモール」は、利用者が望まない営利目的の広告性電子メールを発送しません。

第19条 (会員のID及びパスワードに対する義務)
① 第17条の場合を除くIDとパスワードに関する管理責任は会員にあります。
② 会員は自分のID及びパスワードを第三者に提供してはいけません。
③ 会員が自分のID及びパスワードを盗まれたり第三者が利用していることを認知した場合には、直ちに 「インターネットショッピングモール」に知らせ、 「インターネットショッピングモール」の案内がある場合にはそれに従うものとします。

第20条 (利用者の義務)
利用者は次の行為を行ってはならないものとします。
1. 申請又は変更時の虚偽内容の登録
2. 他人の情報の盗用
3. 「インターネットショッピングモール」に掲示された情報の変更
4. 「インターネットショッピングモール」が定める情報以外の情報(コンピュータプログラムなど)などの送信又は掲示
5. 「インターネットショッピングモール」その他の第三者の著作権等、知的財産権に対する侵害
6. 「インターネットショッピングモール」その他の第三者の名誉を損傷したり業務を妨害する行為
7. 猥褻又は暴力的なメッセージ、画像、音声、その他の公序良俗に反する情報を 「インターネットショッピングモール」に公開又は掲示する行為

第21条(連結 「インターネットショッピングモール」と被 「インターネットショッピングモール」間の関係)
① 上位 「インターネットショッピングモール」と下位 「インターネットショッピングモール」がハイパーリンク(例: ハイパーリンクの対象には文字、画像及び動画などを含む)方式などで連結された場合、前者を連結 「インターネットショッピングモール」(Webサイト)とし、後者を被連結 「インターネットショッピングモール」(Webサイト)とします。
② 連結 「インターネットショッピングモール」は、被連結 「インターネットショッピングモール」が独自的に提供する財貨等によって利用者と行う取り引きに関して保証責任を負わないという内容を連結 「インターネットショッピングモール」の初期画面又は連結される時点のポップアップ画面に明示した場合は、その取り引きに関する保証責任を負わないものとします。

第22条(著作権の帰属及び利用制限)
① 「インターネットショッピングモール」が作成した著作物に対する著作権、その他の知的財産権は 「インターネットショッピングモール」に帰属します。
② 利用者は、 「インターネットショッピングモール」を利用することにより得た情報の中で 「インターネットショッピングモール」に知的財産権が帰属する情報を 「インターネットショッピングモール」に事前承諾なしで複製、送信、出版、配布、放送その他の方法によって営利目的に利用したり第三者に供してはならないものとします。
③ 「インターネットショッピングモール」 は本規約に従って利用者に帰属する著作権を使用する場合、当該利用者に通知するものとします。

第23条(紛争解決)
① 「インターネットショッピングモール」は、利用者が提起する正当な意見や苦情を反映し、その被害を補償するために被害補償処理機構を設置・運営します。
② 「インターネットショッピングモール」は、利用者から提出される苦情及び意見を優先的にその事項を処理します。但し、迅速な処理が困難な場合には利用者にその事由と処理日程を直ちに知らせます。
③ 「インターネットショッピングモール」と利用者間で発生した電子商取引紛争に関連し、利用者の被害救済申請がある場合には公正取引委員会又は市・道知事が依頼する紛争調整機関の調整に従います。

第24条(裁判権及び準拠法)
① 「インターネットショッピングモール」と利用者との間で発生した電子商取引紛争に関する訴訟は、提訴同時の利用者の住所により、住所がない場合は、居所を管轄する裁判所の専属管轄にします。但し、提訴当時利用者の住所又は居所が不明か、海外在住者の場合は、民事訴訟法上の管轄裁判所に提起します。
② 「インターネットショッピングモール」と利用者との間に提起された電子商取引訴訟には韓国の法律を適用します。

第25条(積立金制度)
① 「インターネットショッピングモール」は特定の財貨などを購入したり,特定の決裁手段で購入する会員に次の各項の運営政策に従って積立金を与えることができます。
 1. 利用者は財貨などの購入又は発送の後「インターネットショッピングモール」サイト内の積立金の確認手続きを通じて,財貨など購入時に約定された積立金を付与することができます。
 2. 利用者の積立金確認手続きの進行時に,「インターネットショッピングモール」は配送関連のアンケートなどの作成を利用者に要請することができます。
② 「インターネットショッピングモール」は積立金の積立を案内した財貨などの販売価格に対して特定の比率だけ積立金を与えます。
③ 「インターネットショッピングモール」の運営政策によって,財貨等別の注文増加による追加積立金の積立が不可能になり,積立金の使用可能時点および積立金の分割使用可能可否が異なる場合があります。
④ 積立金は「インターネットショッピングモール」のサービス制度であり,財貨などの購入の際,現金価額と同一に使用できますが,現金でだけ購入できるように「インターネットショッピングモール」が決めておいた財貨などの購入時には使用できず,使用後に現金で払い戻しはできません。
⑤ 利用者が購買した商品に対して"利用者"の誤りで取り消し及び返品状況が発生した場合,既に積み立てられた積立金を使用したときは個人の立積立金で使用分を引かれます。 既に積み立てられた積立金の残余分がない場合は,使用分金額に対して別途の代金を支払わなければなりません。
⑥ 積立金の使用可能条件及び消滅に対する内容が別途で公示された場合(その期間を使用期限で定める)また,積立金の有効期間は、積立金支給の時点を基準に12ヵ月であり、有効期間内に使用されていない積立金は期間満了すれば毎年8月1日、自浄自動消滅されます。

第26条 (休眠アカウント削除)
① 「インターネットショッピングモール」は"情報通信網の利用促進及び情報保護などに関する法律第29条(個人情報の破棄)2項及び同法施行令第16兆"に基づいて1年以上ログインしなかったり、サービスを利用していないお客様の個人情報を破棄したり、分離しなければならないため、休眠アカウントを自動削除することができます。
 1. 利用者は休眠アカウント削除公示案内に従って休眠アカウントを望まない場合,「インターネットショッピングモール」にログインするか,サービスを利用してください
 2. 休眠アカウントの削除は積立金も自動削除されます。
② 休眠アカウントは、1年以内のログインの接続やサービス利用をしていないアカウントを意味し、未使用の時には毎年8月1日、自浄自動休眠アカウントで処理されて削除されます。


付則(施行日)
この約款は2015年7月30日から施行します。

プレビュー